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【WordPress】公開後にパーマリンクを変更しリダイレクトする方法を徹底解説!

パーマリンクの変更は、運用を始める前に行い、運用中は基本的には変えないほうが良いものです。なぜなら、URLが変わってしまうから。

新しいURLだと判断されるのでGoogleの評価もゼロに戻るも同然。Googleの検索結果や、SNSなどでシェアされたURLをクリックしても、「見つかりませんでした。」と表示されてしまうわけです。

とは言え、どうしても変更せざるを得ない状況はあるかもしれません。

そんな時に、プラグインを駆使し、なるべく手間なく、確実に転送設定をすることで、影響を最小限に留めることはできます。今回の記事では、その方法を徹底解説します!

こんな方に読んで欲しい!

  • 公開済のwebサイトのパーマリンク設定を変更する方
  • 確実にパーマリンク設定の変更、転送設定を行いたい方
  • 公式プラグインで手間なく変更したい方
  • 野良(のら)プラグインを使いたくない方

 

 

1,パーマリンクを変更せざるを得ない状況になった

1-1、そもそもパーマリンクとは?

パーマリンクとは、それぞれのwebページに設定したURLのことを指します。

「 パーマリンク = URL 」だと理解すればOKです。

パーマリンクとは、ブログの個々の投稿、カテゴリーなどの投稿一覧ページへの恒久的(半永久的)な URL です。パーマリンクは、他のブロガーがあなたの投稿やセクションにリンクを張るときや、投稿へのリンクを Eメールで送ったりするときに使います。個別の投稿への URL は常に存在して決して変らないようにすべきです。そういう訳で、「perma」リンクといいます。

引用:WordPress Codex 日本語版

WordPressでは、このパーマリンク(=URL)をいろいろ形式に変えることができます。例えばこのインターネットビジネスラボのURLは、「ドメイン/カテゴリー名(親カテゴリ/子カテゴリ)/投稿のスラッグ」という形式になっています。

URLサンプル

他によくあるのが、「ドメイン/投稿のスラッグ」という形式ですね。

URLサンプル2

パーマリンクは、

  • できるだけシンプル
  • 論理的で人間が理解しやすい
  • 日本語を含めない

などの点に気をつけて決めましょう!

さらに詳しく!

パーマリンクの初期設定については、以下の記事で解説しています。参考にご覧ください。

【WordPress】SEOを意識したパーマリンクの決め方

続きを見る

 

1-2、パーマリンクを変更せざるを得ない状況とは?

インターネットビジネスラボは、もともとは「ドメイン/投稿のスラッグ」という形式で設定していました。こんな感じですね。

URLサンプル2このパーマリンク(=URL)でももちろん問題はないのですが、今後記事が増えていった時に、その記事がどのカテゴリーに属しているかがこれではわからないわけです。

この記事を書いている時点では43記事しかありませんが、今後100記事、200記事、1,000記事と増えた時のことを考えると、人にとってもクローラーにとっても、ドメインの次にカテゴリー名を入れたほうが良いと判断しました。

本当は、公開後にパーマリンクを変更することは基本的にオススメしません。リスクとデメリット、将来的なメリットを全て考えて判断してください。繰り返しますが、公開後にパーマリンクを変更することはオススメしません。

僕の場合はまだ43記事。今のタイミングであれば影響は最小限だと考え、変更することにしました。

 

2、パーマリンク変更前にURL情報を書き出す

ここからは実際に変更する操作を書いていきます。

2-1、投稿IDやURLなどを書き出すことができるプラグイン「Export WordPress data to XML/CSV」をインストールし有効化する

① WordPress管理画面の「 プラグイン > 新規追加」をクリックします。

② 「プラグインを追加」ページが表示されたら、キーワード欄に「 Export WordPress data to XML/CSV 」をコピーして貼り付けてください。

③  「 Export WordPress data to XML/CSV 」プラグインが表示されたら、「今すぐインストール」をクリックします。

プラグイン解説_Export WordPress data to XMLCSV_01_インストール

 

インストールが終わると「有効化」ボタンが表示されますので、クリックして有効化します。

プラグイン解説_Export WordPress data to XMLCSV_02_有効化

 

2-2、「Export WordPress data to XML/CSV」の設定

特に設定すること無く使うことができますので、次に進んでください。

 

2-3、パーマリンク変更前の投稿IDとURLを書き出す

左側メニューの「すべてエクスポート」をクリックします。

プラグイン解説_Export WordPress data to XMLCSV_21_メニュー位置

 

右の画面が切り替わったら、

① 「特定の投稿タイプ」を選択します。

② 今回は記事のパーマリンクを変更するので、「投稿」を選択します。

③ 「エクスポートファイルをカスタマイズします。」を選択します。

プラグイン解説_Export WordPress data to XMLCSV_03_エクスポート手順

 

右側の「利用可能なデータ」の「標準」をクリックすると、「Permalink」という項目が表示されます。これをドラッグ&ドロップで追加してください。

また、「Content(記事の本文)」は不要なのでドラッグ&ドロップで削除します。画像では「Title(記事のタイトル)」を残していますが、これも不要です。

プラグイン解説_Export WordPress data to XMLCSV_04_エクスポート手順2

 

「続行」をクリックします。

プラグイン解説_Export WordPress data to XMLCSV_05_エクスポート手順3

 

「エクスポートの確認&実行」をクリックします。

プラグイン解説_Export WordPress data to XMLCSV_06_エクスポート手順4

 

記事数によりかかる時間は変わりますが、43記事だと10秒もかかりませんでした。

「Click to Download」という項目の「CSV」をクリックすると、CSVファイルをパソコンにダウンロードします。

プラグイン解説_Export WordPress data to XMLCSV_07_エクスポート手順5

 

ファイルがパソコンにダウンロードされます。このファイルは後で使うので、とりあえず置いといてください。

ここがポイント!

あとでわからなくならないようにファイル名を「変更前」などに変えておくと良いですね!

ファイルをどこにダウンロードするかは、パソコンの設定によります。設定を変えていなければ、「ダウンロードフォルダ」を確認してみてください。

プラグイン解説_Export WordPress data to XMLCSV_08_エクスポートしたCSVファイル

 

3、パーマリンクを変更する

この記事の山場です。いよいよパーマリンクを変更します。

パーマリンクを変更すると、「5、変更前URLから変更後URLに転送(リダイレクト)されるように設定する」を終えるまで、今のURLは「ページが見つかりません。」が表示されることになります。

ここからは手早く、でも確実に行いましょう。

ここがポイント!

30分以上の時間がある時に実施することをオススメします!

 

3-1、変更する内容

1-2でも書きましたが、もともとは「ドメイン/投稿のスラッグ」という形式で設定していました。これでは、その記事がどんなカテゴリーに属しているかがわからないわけです。

今後100記事、200記事、1,000記事と増えた時のことを考えると、人にとってもクローラーにとってもドメインの次にカテゴリー名を入れたほうが良いと判断し、「ドメイン/カテゴリー名(親カテゴリ/子カテゴリ)/投稿のスラッグ」に変更します。

 

3-2、パーマリンクを変更する手順

左側メニューの 設定 > パーマリンク設定 をクリックします。

変更前は「 https://iblab.net/%postname%/ 」という設定になっていました。

プラグイン解説_Redirection_08_パーマリンク変更前

 

いったん枠内の「 /%postname%/ 」を削除し、先に「 %category% 」、次に「 %postname% 」をクリックします。

「 /%postname%/ 」は削除しなくても良いのですが、間違いのないように念のため削除し、改めて追加しています。

最後に「変更を保存」ボタンをクリックします。

プラグイン解説_Redirection_09_パーマリンク変更後

これでパーマリンクは変更されました。変更自体はとても簡単なのですが、後処理が重要です。

気を抜かずに次に進みましょう。

 

4、パーマリンク変更後にURL情報を書き出す

2でも同じ操作をしましたが、パーマリンクを変更しましたので、改めてURL情報を書き出します。

左側メニューの「すべてエクスポート」をクリックします。

プラグイン解説_Export WordPress data to XMLCSV_21_メニュー位置

 

右の画面が切り替わったら、

① 「特定の投稿タイプ」を選択します。

② 今回は記事のパーマリンクを変更するので、「投稿」を選択します。

③ 「エクスポートファイルをカスタマイズします。」を選択します。

プラグイン解説_Export WordPress data to XMLCSV_03_エクスポート手順

 

右側の「利用可能なデータ」の「標準」をクリックすると、「Permalink」という項目が表示されます。これをドラッグ&ドロップで追加してください。

また、「Content(記事の本文)」は不要なのでドラッグ&ドロップで削除します。画像では「Title(記事のタイトル)」を残していますが、これも不要です。

プラグイン解説_Export WordPress data to XMLCSV_04_エクスポート手順2

 

「続行」をクリックします。

プラグイン解説_Export WordPress data to XMLCSV_05_エクスポート手順3

 

「エクスポートの確認&実行」をクリックします。

プラグイン解説_Export WordPress data to XMLCSV_06_エクスポート手順4

 

「Click to Download」という項目の「CSV」をクリックすると、CSVファイルをパソコンにダウンロードします。

プラグイン解説_Export WordPress data to XMLCSV_07_エクスポート手順5

 

ファイルがパソコンにダウンロードされます。さきほどのファイルとは別のファイルがダウンロードされたはずです。今回はファイル名を「変更後」としておきましょう。

プラグイン解説_Export WordPress data to XMLCSV_18_パーマリンク変更後のエクスポートしたCSVファイル

 

5、変更前URLから変更後URLに転送(リダイレクト)されるように設定する

転送(リダイレクト)を行う方法はいくつかありますが、だれでも「手間なく」「確実に」行うことを前提に、公式プラグインを使う方法で実施します。

5-1、転送(リダイレクト」設定を行うプラグイン「Redirection」をインストールする

① WordPress管理画面の「 プラグイン > 新規追加」をクリックします。

② 「プラグインを追加」ページが表示されたら、キーワード欄に「 Redirection 」をコピーして貼り付けてください。

③  「 Redirection 」プラグインが表示されたら、「今すぐインストール」をクリックします。

プラグイン解説_Redirection_01プラグイン解説_Redirection_01

 

インストールが終わると「有効化」ボタンが表示されますので、クリックして有効化します。

プラグイン解説_Redirection_02_有効化

 

5-2、「Redirection」の初期設定

左側メニューの「ツール」をクリックし、次に「Redirection」をクリックします。

初回は以下のような画面が表示されます。参考に意訳を載せますが、飛ばして「セットアップを開始」をクリックしても構いません!

ここがポイント!

中段に「ソースURL:」「ターゲットURL:」と書かれた場所に、何かを入力できそうな欄がありますが、入力できません。単なる入力欄のサンプルです。

プラグイン解説_Redirection_04_セットアップ

翻訳

Thank you for installing and using Redirection v4.3.3. This plugin will allow you to manage 301 redirections, keep track of 404 errors, and improve your site, with no knowledge of Apache or Nginx needed.

Redirection is designed to be used on sites with a few redirects to sites with thousands of redirects.

Redirection v4.3.3をインストールしお使いいただきありがとうございます。このプラグインを使用すると、ApacheやNginxの知識がなくても、301リダイレクトの管理、404エラーの追跡、サイトの改善が可能になります。

リダイレクトは、数千のリダイレクトを持つサイトへのいくつかのリダイレクトを持つサイトで使用されるように設計されています。

翻訳

How do I use this plugin?
A simple redirect involves setting a source URL (the old URL) and a target URL (the new URL). Here's an example:

ソース URL:
(Example) The source URL is your old or original URL
ターゲット URL:
(Example) The target URL is the new URL
That's all there is to it - you are now redirecting! Note that the above is just an example - you can now enter a redirect.

Full documentation can be found on the Redirection website.

このプラグインの使い方
単純なリダイレクトを行う場合は、source(ソース)URL(=古いURL)と、target(ターゲット)URL(=新しいURL)を設定します。以下に例を示します。

ソースURL:(例)ソースURLは古いURLまたは元のURLです
ターゲットURL:(例)ターゲットURLは新しいURLです

これだけです。これだけでリダイレクトします!上記は単なる例ですが、(実際の設定画面で)リダイレクトを入力できるようになりました。

より詳しいドキュメントは、Redirection の webサイトでご確認ください。

翻訳

Some features you may find useful are:

  • Monitor 404 errors, get detailed information about the visitor, and fix any problems
  • Import from .htaccess, CSV, and a variety of other plugins
  • More powerful URL matching, including regular expressions, and other conditions
  • Check a URL is being redirected

What's next?
First you will be asked a few questions, and then Redirection will set up your database.

When ready please press the button to continue.

役に立つと思われる機能は次のとおりです。

  • 404エラーを監視し、訪問者に関する詳細情報を取得し、問題を修正します
  • .htaccess、CSV、およびその他のさまざまなプラグインからインポート
  • 正規表現やその他の条件を含む、より強力なURLマッチング
  • リダイレクトされているかのチェック

次は何ですか?

最初にいくつかの質問が表示され、次にRedirectionがデータベースをセットアップします。

準備ができたら、ボタンを押して続行してください。

 

チェックが付けられる項目が3つあります。書いてあることが正しいなら、1つ目と2つ目にチェックを付け、「セットアップを実行」ボタンをクリックしてください。

プラグイン解説_Redirection_05_基本セットアップ

ここに注意!

1つ目は「WordPressの投稿とページのパーマリンクの変更を監視します。投稿またはページのパーマリンクを変更すると、リダイレクトによりリダイレクトが自動的に作成されます。」と書いてあるのですが、何度試しても自動的に作成されませんでした。

そのため、この記事では手動でリダイレクトの設定をしています。

翻訳

These are some options you may want to enable now. They can be changed at any time.

これらは、今すぐ有効にできるオプションです。これらはいつでも変更できます

翻訳

Monitor permalink changes in WordPress posts and pages.

If you change the permalink in a post or page then Redirection can automatically create a redirect for you. Read more about this.

WordPressの投稿とページのパーマリンクの変更を監視します。

投稿またはページのパーマリンクを変更すると、リダイレクトによりリダイレクトが自動的に作成されます。詳細についてはこちらをご覧ください。

翻訳

Keep a log of all redirects and 404 errors.

Storing logs for redirects and 404s will allow you to see what is happening on your site. This will increase your database storage requirements. Read more about this.

すべてのリダイレクトと404エラーのログを保持します。

リダイレクトおよび404のログを保存すると、サイトで何が起こっているかを確認できます。これにより、データベースのストレージ要件が増加します。詳細についてはこちらをご覧ください。

翻訳

Store IP information for redirects and 404 errors.

Storing the IP address allows you to perform additional log actions. Note that you will need to adhere to local laws regarding the collection of data (for example GDPR). Read more about this.

リダイレクトおよび404エラーのIP情報を保存します。

IPアドレスを保存すると、追加のログアクションを実行できます。データの収集に関する地域の法律(GDPRなど)に従う必要があることに注意してください。詳細についてはこちらをご覧ください。

ここがポイント!

IPアドレスを保存でき「追加ログアクションを実行できる」とあるのですが、保存しても当面は使いみちがないと思います。これは、必要な時にチェックを入れることにして、今は入れなくで良いでしょう。

 

最後に、REST APIの確認を行って完了です。ここは「セットアップ完了」のボタンをクリックするだけでOKです。

このページは設定項目がないので、翻訳は割愛します。

プラグイン解説_Redirection_06_RESTAPI

 

プラグインがセッティングの処理を行い、100%になり「完了」ボタンが表示されたら完了です。

プラグイン解説_Redirection_07_設定完了

 

5-3、2と4で書き出した情報を元に転送(リダイレクト)設定用CSVファイルを作成する

では次に、転送(リダイレクト)設定用CSVファイルを作成します。2と4でダウンロードしたファイルを使います。

プラグイン解説_Export WordPress data to XMLCSV_18_パーマリンク変更後のエクスポートしたCSVファイル_02

 

まず、変更前のCSVファイル、変更後のCSVファイルの両方を開いてください。

プラグイン解説_Redirection_14_変更前後のCSVを開く

 

開いたら、変更後CSVファイルのB列(URLが書かれた列)を、変更前CSVファイルのC列(変更前URLの右隣)にコピー&ペーストしてください。

プラグイン解説_Redirection_15_変更後B列を変更前C列にコピペ

 

コピー&ペイストを正しく行うと、以下のようになります。B列とC列の行数は同じはずです。確認してください。

プラグイン解説_Redirection_16_変更後B列を変更前C列にコピペ完了

 

取り込める形式に修正します。

  1. A列を列ごと削除してください
  2. B列1行目の「 Permalink 」を「 source 」に書き換えます
  3. C列1行目の「 Permalink 」を「 target 」に書き換えます

プラグイン解説_Redirection_17_A列を削除しBC列のタイトルを変更

 

取り込み用のファイルは、最終的には以下のようになります。

「取り込み用」などの名前を付けCSVファイルとして保存してください。

プラグイン解説_Redirection_18_取り込み用ファイルの作成

 

5-4、作成した「取り込み用CSVファイル」をインポートする

左側メニューの ツール > Redirection をクリックします。

右の画面が切り替わったら、「インポート/エクスポート」をクリックします。

 

上段にインポートの項目があります。

ファイル追加をクリックすると、ファイルを選択する画面が開きますので、取り込み用ファイルを選択して、開くボタンをクリックします。

なお、わかる方はファイルをドラッグ&ドロップしてもOKです。

プラグイン解説_Redirection_20_インポートファイルの選択

 

選択されたファイルが合っているか確認してください。

グループにインポートは「転送ルール」にし、アップロードをクリックします。

プラグイン解説_Redirection_21_インポートファイルのアップロード

 

「インポートが完了しました」が表示されれば完了です!

プラグイン解説_Redirection_22_インポート完了

 

6、転送(リダイレクト)設定が確実に設定されたか確認する

旧URLを打って、新URLのページが表示されるかどうか確認します。

インターネットビジネスラボは、カテゴリー名を追加するためにパーマリンクを変更しました。

以下の旧URLをクリックして、カテゴリー名を含む新URLのページが開けば、設定できていることが確認できます。

旧URLの例:https://iblab.net/wp_comparison/

新URLの例:https://iblab.net/wordpress/wp_comparison/

 

7、まとめ

パーマリンクの変更は運用を始める前に行い、運用中は変えないのがベスト。さまざまなリスクがありますので、これ以上のものはありません。

とは言え、どうしても変更せざるを得ない状況はあるかもしれません。

そんな時は、データを出力するプラグイン「Export WordPress data to XML/CSV」と、転送(リダイレクト)を行うプラグイン「Redirection」を駆使し、手間なく、確実に転送設定をすることで、リスクを最小限に留めることはできます。

どうしてもという時は、この記事の手順で実行してみましょう!

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